4K版を東京国際映画祭で鑑賞。 事前情報なしで初めて観たけど、これはなかなかの怪作。 死後の世界が描かれていくものの、穏やかな場面が続き、途中からは「そもそも丹波哲郎はなぜこんな映画を作ろうと思ったんだろう?」と、そんなことばかり考えていた。
ジェイソン・モモア演じる父親が、最愛の妻を亡くした悲しみを糧に、大手製薬会社の巨大な陰謀に立ち向かうサスペンス・アクション。
相変わらず、動物たちの台詞がほとんど無しで話が進む。それだけでも十分凄い作品。身振り手振りだけで何を伝えたいかが理解できる。それだけで90分持たせるのは並大抵ではない。 日本では煮物に使われることが多い南瓜。だけど西洋の南瓜は全く別物。
霊媒師をしていた双子の兄ルイスが亡くなり、どちらか片方が死んだら何かしらの合図を送ろうと約束していた。何かしらの合図がどう送られてくるか不明なため、妹モウリーンは携帯に送られてきたUnknownのメッセージがルイスかと思い返信してしまう。誰か分からな ...
条件で、金持ちって言ってたのにね〜 なんかでも、ハリーも、ルーシーにベタ惚れって感じでもなかったのも要因のひとつな気はする あの元彼めちゃくちゃ言葉うまかったし、欲しい言葉をくれすぎている… ...
国内最大級の映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)は、ユーザーが投稿した★スコア・レビュー数をもとに、「10月第4週公開映画の初日満足度ランキング」を発表。先週末に劇場公開され、高い評価を集めた10作品 […] ...
4者4様の立場と絶妙な関係性がとても上手に描かれていて、大きな事は起きていないにも関わらず常に何か恐ろしいことがおこるのではないかと思わされて興味が途切れなかった ホソクはパニック障害になっている事を知るまでは怖すぎた ...
ゲームの映画化と聞いて、手放しで喜ぶことができる人は今どれだけ残っているだろう。 私にとってゲーム映画の悪名を決定づけたのが、本作と同じ『バイオハザード』を原作とする、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画シリーズだ。
好きなジブリ映画のTOP3のうちのひとつ!! IMAXで見れてうれしい!!!!
柳葉さんが室井さんを辞めたがっていたのかもしれないけど、こんな終わり方は悲しすぎる せめてちゃんとみんながいる踊るの世界で全うしてほしかったって思うし 事件も全然伏線とかなくて この2部作は誰が喜んでいるんだ?って思ってしまった… ...
新宿・歌舞伎町で生きる刑事・矢吹恭二は、裏社会に精通し、ドラッグやギャンブルに溺れ、ヤクザから命を狙われ、相棒殺しの噂まである最悪の刑事=“バッド・ルーテナント”。 毎日借金取りに追い立てられる中、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生する。
映画観る(今は配信が主)のと 撮影 (静止画)と本読みと音楽とガーデニング & 時々旅行 今、3Dプリントにはまりかけ です いずれも申し訳ないくらいに中途半端 感想文、短め ストーリーに… ...