人間ドラマなんて全然求めてはいないんだが、伏線の割に人間ドラマが薄かったのが残念。 ベンは家族だとあれだけ言っていたのに、もう手がつけられないと分かった途端、躊躇なくボコボコにしていて驚いた。
ラストシーンに違和感があり、調べてみると、撮影終盤にあの少女が12歳という若さで病気で亡くなっていた。
シリーズ最初の作品「オリエント急行殺人事件」に比べると、製作費5500万ドル→6000万ドル、興行収入3億5278万ドル→1億2200万ドル。 制作費が上がってるのが不思議。 だってオリエント急行は豪華キャストだったのに、本作はそうでもない。 本作は吹き替えで観ました。 結果、良かった。 ただ、トリックとかは、予想通り。
面白かった部分もあったが、物語としての深みに欠ける気がした。 レイも可愛いし、ロッドも熱くて良いキャラだった。 でも、最初に提案書に書いたようなジェリーの信念が見えるようなシーンがもっと欲しかった。 You complete ...
ある港町で自閉症の妹・真理子と暮らしている良夫。たびたび失踪する真理子が、実は町の男に身体を許して金銭を受け取っていたことを知って叱りつけた。だが生活に困っている良夫は、罪悪感を覚えながらも真理子に売春をさせて生計を立てようとする。
テキサスが核攻撃を受け米国は徴兵制を復活し第三次世界大戦が勃発。共和党政治家の娘の夫で人気俳優のサンタロスは行方不明になり記憶を無くした状態でポルノ女優と暮らしていた。設定は面白そうだしバッフィやロック様も出てるのに難解で意味不明だった。
相変わらず、動物たちの台詞がほとんど無しで話が進む。それだけでも十分凄い作品。身振り手振りだけで何を伝えたいかが理解できる。それだけで90分持たせるのは並大抵ではない。 日本では煮物に使われることが多い南瓜。だけど西洋の南瓜は全く別物。
給湯器はガス気を付けなはれや。 娘が自分より先に亡くなってしまうのは、何よりも悲しかったろうに。 都会に出なかったことをずっと後悔していたさっちゃん。都会にいたら京子さんの病気も助かったかもしれないと思うと、やりきれないんだろう。 撮影から6年後、年をとってさらに散骨に行けなくなってしまったさっちゃん。 手を差し伸べたくなりました。
ジェイソン・モモア演じる父親が、最愛の妻を亡くした悲しみを糧に、大手製薬会社の巨大な陰謀に立ち向かうサスペンス・アクション。
条件で、金持ちって言ってたのにね〜 なんかでも、ハリーも、ルーシーにベタ惚れって感じでもなかったのも要因のひとつな気はする あの元彼めちゃくちゃ言葉うまかったし、欲しい言葉をくれすぎている… ...
霊媒師をしていた双子の兄ルイスが亡くなり、どちらか片方が死んだら何かしらの合図を送ろうと約束していた。何かしらの合図がどう送られてくるか不明なため、妹モウリーンは携帯に送られてきたUnknownのメッセージがルイスかと思い返信してしまう。誰か分からな ...
ゲームの映画化と聞いて、手放しで喜ぶことができる人は今どれだけ残っているだろう。 私にとってゲーム映画の悪名を決定づけたのが、本作と同じ『バイオハザード』を原作とする、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画シリーズだ。